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【いとう式】運動神経支持筋回復療法

湿布コルセットもやめられた!
画期的な腰痛治療法!
【いとう式】腰痛改善プログラム
をついに公開!

腰痛改善が確実なものになっていく重要な問題点および                       具体的な方法を今からすべてお伝えしていきますので・・・                                                      例え、あなたが今・・・                                                                                    

  • どんなに忙しくても…
  • どんなに文章が読むことが苦手でも…
  • 動画をみることが面倒と思っても…

        

ほんの少しだけの時間で終わります。                          どうぞ必ず最後までお読みになって下さい。                                                                            この施術方法は日本中のどこの病院・整形外科・整骨院等を訪ねても…           どこにもございません!!                         当院だけのオリジナル療法です!!                                              多少の興味を持っていただければ幸いです。

では、本題に入ります。

そもそも、なぜ、多くの方が腰痛で悩んでいるのか?

それは、ご自身に起きた腰痛の理由をしっかりと考えた事がないからです。

腰痛がなかなか良くならないと訴える方の大多数が
 

①身体を支える機能を見失っています。
※例えば、支える機能を見失っていると重い荷物を持ったり、あるいは中腰姿勢で作業することなどが困難になってきます。

②骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の筋緊張で正常な関節の動きができていない。※変な歩き方になったり、階段の昇り降りで大変つらいことが起きやすくなる。

 

だから、本当に必要な根本的治療はただ一つ、ただ一点。

支える機能骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の動きを回復させる ことです。

 

 

①の見失った支える機能たった一回で、  しかも時間にして約5~10分足らずで        回復させることに

     当院は成功したのです。

この治療法が【いとう式】運動神経支持筋回復療法です。

では、支える機能と支えられない機能とはどういうことなのか?

次の動画で説明しておりますので、ご覧ください。時間にして1分40秒です。

※念のために申し上げておきますが、この治療法には即効性があります。しかし決して気功・催眠療法等ではありませんので、勘違いだけはなさらないでください。

動画で説明している内容をイラストにしたものです

そして、支えられないことがどういう影響を及ぼすのか?

身体が支えられないということは長い年数をかけて背骨の関節を狭くする(狭くなっていく)ことになり、ゆくゆくはいろいろな困難なトラブルを誘発する恐れがあります。

ギックリ腰、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、いつのまにか骨折(圧迫骨折)などはまさにその結果とも言えるかもしれません。

勘違いをされては困りますので、言っておきますが、【いとう式】運動神経支持筋回復療法は狭くなった関節を広げる治療ではありません。重力によって狭くなっていくことに歯止めをかける方法です。なるべく早めに歯止めをかけた方が後々のトラブルを回避できる確率が高いのではないかと提案しているわけです。

次は、当院で実際におこなわれている施術の動画です。

さて、動画をご覧になっていかがでしたか?

 

  支えられる人でしたか?

              それとも

  支えられない人でしたか?

動画で説明したように検査してみてください。
そして、もし、あなたが支えられない人でしたら・・・

まず、一番最初にとりかかることは、

   ①支えられる人になる治療からです。

  そして、 骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の      動きを回復させる治療

                受診することです。

※①は【いとう式】運動神経支持筋回復療法です。②は筋膜・腹膜タッチング療法です。

支えられる人になるには、本人の努力では、ほとんど不可能です。

【いとう式】運動神経支持筋回復療法しかありません!

しかし、なかには「オレ電気、マッサージ、湿布で良くなったよ」とか「お金はかかったけど整体治療を受けたら良くなったよ」という方も確かにおられるかもしれません。

その理由は、その方は最初から支えられる人であり、骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の動きに特に問題のない人だったからです。

つまり、治る要素、効く要素をすでにお持ちになられていた方だからです。

でも、その逆の方も世の中には多数おられます。いやむしろ、逆の方のほうが圧倒的に多いのではないかと思います。

したがって、3,000万人いると言われている腰痛難民≒腰痛患者には①および②の腰痛改善治療は大変効果的である。

筋肉をつけたら、腰痛は治るのか?

皆さんの中には、現在通院先の先生に

「あなたは身体がしっかりしていない(つまり、支えられない)だから、筋肉をつけなさい。」とか「筋トレしなさい」「もっと運動しなさい」と言われて、腹筋、背筋運動を一生懸命やっておられる方もいらっしゃるかと思います。

しかも、なかには残念なことに腹筋運動をしたら、かえって腰が痛くなったと訴える方も多数おられるのも現実です。(バスケットボール協会では、腹筋運動が腰痛の原因になるため禁止してます。)

こんな患者さんは「運動すること」自体がもうすでにトラウマになっています。

筋肉つけたら、腰痛が治るのか!

だったら、プロ野球選手、Jリーガーなどのアスリートには、腰痛に悩まされている選手はいないと言う論理になります。しかし、腰痛が原因で、スポーツ人生を諦めた選手の方がたくさんいらっしゃいます。

当院にもプロ野球選手、ノンプロ(社会人)野球選手、Jリーガー、テレビ番組「SASUKE」の有名な常連選手が腰痛に悩まされて来院されましたが、全員ほぼ同じ結果でした。

持っている筋肉は皆、素晴らしいのに支えられない人であり、骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の動きに問題がありました。

治療はもちろん①【いとう式】運動神経支持筋回復療法と②筋膜・腹膜タッチング療法を施術しただけです。

つまり、筋肉をつけるだけでは、腰痛が治るという論理は成立しません。

筋肉があろうがなかろうが、それが一番の問題ではありません。

確かに、筋肉があればあるほど大きい力が出せます。しかし、痛みの除去とは関係ありません。

 

一番の問題は長い期間ずっと支えられない人になっていることと、痛みに関してはむしろ、骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の動きに問題があるということです。

 

今までのことを一旦、ここで整理しておきます。

 
 
腰痛の一番の原因は支えられないこと。
 
 

(支えられる人か、支えられない人かの判断)

そして、骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉の動きに問題が 生じていることです。

筋肉強化の筋トレは腰痛持ちの人には、ハードルが高い。

 

   当院では、筋トレ自体あまり推奨しておりません。

 

 

【いとう式】運動神経支持筋回復療法は全員に効くのか?

当院の統計の結果、

100人中、98名の方が初診時に結果がでます。

つまり、その場で支えられる人になります。

しかし、残念なことに2名ほどの方はうまくいきません。(成功率98%)


施術料金は
 

健康保険適用外で

6,000円(税別)です。

初診料等はございません。(施術時間は40分〜60分)

一番大切なことは、とにかく支えられる人にして骨盤のゆがみ・股関節周りの筋肉を緩めて関節の動きを作りだすことであり、その事をしないと腰痛改善には全く意味がないと言うことなのです。

私は現在一般的に行われている治療法「薬、湿布、テーピング、コルセット、サポーター、電気、マッサージ、指圧、ウォーターベット、けん引療法、ハリ・お灸、カイロプラクティック、手術など・・・多数」を一切否定しているわけではありません。

ただ、このような治療を受ける前に腰痛の方には、一番大切なことが、行われていない事実を指摘しているだけです。

その大切な事(支えられる人になる)からぜひ始めて欲しいと思っているだけでして、そのための治療法が【いとう式】運動神経支持筋回復療法であり、筋膜・腹膜タッチング療法であると提案させていただいているのです。

【いとう式】運動神経支持筋回復療法・筋膜・腹膜タッチング療法は
       おもに下記の方々が対象です。

  • 動画やイラストを見て<支えられない人>が判明した方
  • レントゲン、MRI検査等で骨には異常がないと言われたが、一向に改善の兆しのない方
  • 薬を飲んでも、湿布を貼っても、コルセットを巻いても一向に改善を感じない方
  • 真面目に整形外科、接骨院の通院を続けても思うように症状が改善されない方
  • 毎朝、起きた時しばらくの間、腰痛で不快を感じる方
  • 5から10分ぐらい歩くと腰が痛くて休みたくなる方
  • 椅子から立ち上がる際、長く座り続けた際、または長時間立ちっぱなしで仕事をしていると腰がつらくなる方
  • 腹筋、背筋などを鍛え、ましてやスポーツジム、プール等で運動をしても、一向に改善しない方。そもそも、筋トレ自体が自分には合っていないのではないかと感じる方
  • 腰痛症状があるのに仕事が忙しくて、継続通院がしっかりとできなく、少しでも早く改善したいと思う方。また、足先の方までしびれたり、坐骨神経痛のようなつらい症状が出現していて、このままでは将来に不安を感じる方。
  • 現在は腰痛症状はないが、検査したら<支えられない人>だったので、今のうちに早めに改善しておきたいと考えている方(小学生でも半分の児童は<支えられない人>です)

 

では、最後に受診方法を説明します。

完全予約制です。

お電話にて予約して下さい。メールでの予約は受け付けてません。

下記の時間内にお問い合わせください。

平日(月・火・木・金)午前9時~12時 午後3時~7時

土・日・祝日 午前9時~12時

水曜日は休診日です。

受診当日の服装はジーンズ・スカート・短パンはご遠慮下さい。ジャージパンツが適切です。尚、着替えも可能です。

(女性の方は、補正下着等の身体を締め付けるものもご遠慮下さい。)

予約電話番号04-7121-1323

 

最後に・・・

もう一度、腰痛から解放されるためにお伝えしておきます。

1.このホームページをしっかり熟読していただき、       【いとう式】運動神経支持筋回復療法筋膜・腹膜タッチング   療法の必要性を理解する。

2.もし、支えられない人でしたら、たった一回で解決できる   【いとう式】運動神経支持筋回復療法と股関節周りの筋肉の    動きを作る筋膜・腹膜タッチング療法の受診を決意する。

3.施術にてゆるゆるになった筋肉・関節、骨盤のゆがみの     後戻りを予防するための、当院で指導している『歩けば     歩くほど痛くなくなるウォーキング』をコツコツ行なう。

 

このたった3つのことを行っただけで、もうコルセットなどの装具にたよる生活を送ることはなくなります。あなたに短期間で腰痛のない生活に戻れることを当院はお手伝いできます。

では、一度だけでもお会いしましょう!

 

                                     院長 伊藤 薫

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